水道から蛇口をひねるように私たちは生まれる。


コードナンバーは、fg。母はΩオメガ。


母から1番目に生まれた量産型女の子。それが私。


製造ナンバー:fgー1。


何故か胸の内にある熱い想い。


まだ見ぬ少年(かれ)に会いに行く。





2011/06/30


結局、ウチのクラスで唄う曲が決まらない。このまま決まらずに当日を迎えそうなのであるが、その前に生徒会長が切れそうだ。


ちなみに本番は7月24日らしい。結構、間際じゃねえか。ていうか、終業式を一日のばしてやるそうだ。これにも色々反発があるんだけども。まあ、今回に関しては、そういう反発を含めて色々動かすという事なんだろう。生徒会長のお手並み拝見だな。という、その会長さんがウチのクラスにいて、唄う曲一つ決められないんだから、前途多難だろう。練習する時間がどんどん減って行くよ。



2011/06/29


合唱コンクールの課題曲決め。


とりあえず全体の課題曲は「ひとつの朝」という事なのだが、まあ、それはそれとして、案の定、クラスによるフリー楽曲部門という奴を何にするのかで揉めた。揉めたというか、それはそれは、とても一日で決めきれるものではありません状態の中で、一旦、学級会をお開きにしてみたら、案の定、裏工作とか陰湿な色々がはじまって、ろくでもねえなーという感じです。でも、まあ、それを狙ってやってるので良いんだけどね。こっからだよね。



2011/06/28


今日も平常通り、しんどかった。事態は悪化する方向にゆるやかに変化していて、しかし、悪化する事に慣れていて、どうにもならず、ゆでがえる状態だ。さて、どうしましょうか?とりあえず、合唱コンクールみたいなとっかかりを利用していくしかないんだろうけど・・・。



2011/06/27


気を取り直してから学校に行く。結構しんどい。いじめられてる子はもっとしんどいんだろうけど。私のしんどいは、怠惰だ。経験が怠惰を生むような気がする。もしくは関係性。或いは、関係性の中で育まれた私の性格。そんな所だろうか。


授業は滞り無く終わった。緊張感のある授業に慣れて来て、さして緊張感が無くなってる気はする難しさはあれど。イジメに対する決定的な一打は無い。それをすべきかどうか。合唱コンクールでどうなるのか(どうもならないと思うけど、課題曲決めたらスパルタでやるよ)。



2011/06/26


今日も釣り。結構、釣れた。他は何もない。あした学校に行くのがイヤだ。



2011/06/25


合唱コンクールについて話があるという事で生徒会長やfg-3と会う。そのあとに釣りに行きたかったので早めに切り上げる。てか、特に内容のない話だった。サッカー部のfgがいるカフェで話したので、サッカー部の話になってたり。生徒会長はクラスがどうこうという話をしていたり。雑談ですね。というわけで、用があるといって帰って、釣りに行ったのだけど、そういうぶっちをしたせいか、釣れなかったし。途中、雨が降った。



2011/06/24


特に話題が無い。まあ、毎日毎日そう何かがあるわけでもないけども。まあ、無いわけでもないけども。お昼に食べたチキンサンドみたいなのが美味しかった。珍しく購買で買って食べた。てか、別にお腹空くわけでもないのに購買があるのは何でなんだろ。mgとかは、空くのか?



2011/06/23


昨日聞いた話だとfg-10へのイジメはかなり収まってるようだ。というのも、fg-10の場合、校長の目の届く範囲にいられるので、それで他の子が手を出しにくいというのはある。流石に家まで追いかけて来る輩はいないみたいだ。まあ、この「ゲーム」は憎くてやってるわけでもないんだろう。そこが救いでもあるし。救いようのなさでもある。と思う。


しかし、それはそれとして、fg-10は合唱コンクールに参加できないし。聴く事もできないという事で、ひどく寂しそうだった。合唱コンクールの企画を親友のfg-3が考えた事を考えると心中複雑だろう。まあ、fg-10は、そんな穿った見方をする子でもないし。fg-3はそんなに信頼されない子でも無いんだけれども・・・。



2011/06/22


fg-3とfg-10と話し合う。主に合唱コンクールの話など。色々と困難もあるんだとか。


割りと時期の問題なんかもあるんだけど、そもそもに課題曲をどうするか?とか、クラス対抗にした時のやる気だとか、まあ、そんな感じ。


もちろん、大まかには先生に投げて来るので、先生の方で面倒だなーという声も無くはなく。しかし、概ねでは、イジメ解消の一つのきっかけになればという事で「こっち側」はまとまっているんだけれど、多数派がイジメる方になってる現在では、反対運動なんかも起こりはじめてるんだそうだ。なるほど。結局の話、この話はみんなのパワーが有り余ってるという話なんだろう。



2011/06/21


今日も特に何もなくというか、あるんだけど、その「ある」が何もなくと感じられるような日々。でも、mg-1には、そう感じられないんだろうという所で事態はあんまりよろしくない推移をしている。と思う。が、mg-1は、それ程でもないのかもしれない。しかし、fg-10とかは確実にヤバそう。



2011/06/20


今日も平常運転。平常運転というのは、それなりに緊張感を持って授業を行って、たまに生徒に怒鳴って、そして、mg-1に対するイジメは今日もあったという事だ。



2011/06/19


今日も釣り。何も釣れなくて疲れた。



2011/06/18


今日も朝遅く起きて釣り。山の上の方。イワナが釣れたので嬉しい。



2011/06/17


今週も滞り無く終了。きびきびした日々はそれなりに疲れるが、それなりに充実感はある。怠惰な日々よりは良いかもしれない。でも、怠惰な日々を欲する瞬間もある。というわけで、休みが来るとひたすらに嬉しい。週休2日というのは、結構いいなって感じ。タイミングとして絶妙なんじゃないかと。3日でも良いけど。時々。



2011/06/16


意外とこの緊張状態にも「慣れ」が来て、それなりに日々が進む。


この事によってイジメの進行は食い止まった気はするが、無くなったわけではない。問題は、私がイジメの代わりの「やること」を生徒に提供できるかどうかという部分でもあるだろう。


それはもちろんかなり難しい出来事ではある。そんな中、生徒会が合唱コンクールを企画して、この夏にやる事になった。そういえば、生徒会の動きが遅かったというか、生徒会長が力づくでイジメに対応してる中、fg-3が企画立てて動いてたみたいだ。やるなー。



2011/06/15


とはいえ、mg-1は順調に成長している。成長。それは私たちには縁の遠い言葉だ。


無論、こないだのバージョンアップもある意味成長なのだけど、それは押しきせられた向上でしかないので、成長と言えるかどうかは微妙だ。むしろ、私たちは全体的に成長していく存在というか、そういう事なのかもしれない。


とはいえ、母様の行うそういう事と先生が仕込む成長のタネと何処が違うのかといえば、何処も違わないような気がするが。


私たちの能力がOSに規定されているとはいえ、fg-2は毎日サッカーを練習しているし。fg-4は毎日絵を描いている。これは能力は向上すると信じられないと、そもそも生が機能しないように思うし。逆に言うと、そこが信じられないから、こうしてイジメが横行し、むりやり「やる事」を作っている部分はあるんだろう。しかし、それは不毛だ。なので、授業を密にする事が重要だという風に私は思った。思っている。



2011/06/14


授業について少し書いてみる。そもそもの発端はmgが授業を欲した事にもある気がするので。例えば、国語の授業について書いてみる。


基本的に私たちfgはスペック的に知らない情報は無いので、新たな知見というのを授業で得られる事はない。


情報は情報として体内にストックされているので、その組み合わせを教えるというか、例えば、それは将棋の駒の進め方を知るというよりは、定跡を教えるでもなく、その一歩上の新手の考え方やとてつもなく複雑な局面の順列組み合わせを教えるといった感じだ。


文字の組み合わせは、将棋以上にほとんど無限なので、流石にfgでもその全てをデータではフォローできない。なので、まず色々な文章を音読してもらった上で、それがどういう意味を持つかを解析していく授業を私は好んでいる。


もちろん、この解析自体、ほとんど基礎レベルでは全員に共通するのだけど、この解析を困難にするような文章を出来るだけ私は検索してきて、それをテキストにして授業を行っている。これは国語と言いつつ、色んな言語のテキストを使っている。fgは、全員、全ての言語がわかるので。


この延長上に私の場合、国語の授業でありながら、ソシュール等を引いて、その文字自体の構造を探ると共にそこにアナグラムやパラグラムを発見するなどといった授業を私はやっていた。但し、mgが来て以降はやっていない。


mgは、そこまで行ってない。分からない漢字も多いし。語彙も少ない。もともと口数少ない方であるせいか、mg-1は音読ももごもごとやるし。なかなかmgとfgを同時に教えるのは困難だなと思った。


でも、それが良いのではないか。それが協調だし。多様性だし。そもそも私たちは知見を進めて何かやるといった事もないのだから、そんなに授業に熱心になる必要もあるのかないのか。


そのうち、誰かが母様に匹敵するぐらいのものを創れる知見に達するような気もするけど。でも、そういうのは母様にセーブされるのかな。だとすると、mgの方が可能性があるのかな。



2011/06/13


また一週間がはじまる。少し先週より空気がゆるいかなって感じ。みんな疲れて来たのかもしれない・・・。


意外と全員が無理する事によって手打ちが出来るのかなーという気もしてきた。ウチのクラスは、ほぼ私と生徒会長が圧倒しはじめて、表向き、イジメは見られなくなってきた。あと、mg-1は思いのほか根性あって、fgごときにイジメられるようなタマじゃない。mg、スペックはともかく、精神の耐久力や幅がすごい気がするなー。



2011/06/12


今日も釣りに行く。釣りが完全に息抜きになっている。しかし、趣味はいい。人間、趣味を持つといいのではないかと最近思っている。いや、趣味じゃなくても、fg-4的な求道でも良いと思うけど。



2011/06/11


休みなので昼まで寝る。最近、睡眠がたのしいというか気持ちいい。特に二度寝が最高だ。疲れてるんだろう。


全体、何か問題があった方が充実感はあるような気がする。それがマイナスに行くと、ただ単につらいし。プラスに行くと、それなりに存在の意義みたいなのを感じられる。どっちにしても、世界は「ぶらさないと」いけないのではないかと。


そんな事を思いつつ、でも、休みの日の孤独は気持ちよい。「あの」孤独な日々がなければ、孤独でも良いじゃんと単に思っていたのかもしれない。



2011/06/10


結局の話、校長が動き出した事により、この問題を全面的に問題として扱う事になって今週が終わった。疲れた。


しかし、問題化した事により、イジメが本格的な闘争と化して来て、fgのグループ化も進んだし。もはや問題はfg対mgのような分かりやすい図式ではあり得ず、かなりの派閥化が進んだ。


言うまでもなく、校長のサイド、つまり、私も主流派なのであるが、実質でいえば、イジメを積極的に行ってる人間の党派制の方が機能してるのであり、イジメを阻止する方向の人間が少数派になってしまう所にこの問題の厄介さがあるようには思う。


いずれにせよ、党派制があるにせよ、何処も一枚岩ではないので、喧々諤々とやらざるを得ないのだろう。こういう状態が当面続くとは思うが、幸いな事は、イジメられてる側に音を上げてる子がいない事で、やはり、期待設定上、なかなかメンタルはタフに構成されているのだという事は言えそうだ。


ていうか、メンタルセーフ機能が働かないだけにfgの中では私が一番ヤバいという可能性は否定できないのだけど。mgの方は、よく分からないけど。



2011/06/09


汚染度マップに乗っ取っての対策本部みたいなのが設置される事になった。大げさだなーと思うが、実質は校長と教頭と生徒会で話し合う場みたいなのだ。そこに私とかオブザーバーが入って行く感じ。


第一回で話し合ったけど、生徒の生徒会長がガーガー一番うるさくてイニシアティヴを取ってるのであって、校長が入っても容赦ねえなっていうか、多分fgの中で一番アグレッシヴだな、コイツ。と思って、少し黙れ!と私が押さえつけた。


しかし、生徒会長のそういう態度を見ると、校長も私もロールプレイでしかないし。私たちのスペックは、ほとんど一緒で並列でしか無いんだよなーという事を思い出す。という中で、私には先生として接するので複雑な気分なんだけど。立場上、校長の方が偉いんですけど。校長、ほとんど何も喋んなかった。この子、自分で何も出来ないから人を頼ってんだなと思った。そうだよなー。ロールプレイでこんな要職やらされても溜まったもんじゃないよなー。こんな状況じゃ。



2011/06/08


校長がもう一度、イジメの汚染度マップみたいのを出して来た。そんなものがあるのか。


これ、どう見ても、母様から情報だと思うけど、校長は独自に調査したとか言ってる。じゃあ、どの独自とかってどうなのか?と聞いてみたら、やはりボットを使ってやるらしい。それは母様情報と一緒なんじゃないか?


まあ、それはともかく。汚染度マップを見るにつけ、ウチのクラスはかなりマシ認定されていた。クラスで言うと、良い方から3番目。まったくイジメ無しのクラスは一つだけで、それはすごいなーと思っていたら、そこの先生は、前に登校拒否して復帰してきたfg-34という機体であった。やっぱり、登校拒否とかした先生の方がイジメの対処には慣れてるのだろうか?


てか、そういえば、私も登校拒否してたのであった。そして、それで悪化したんだけども。ウチのクラス・・・



2011/06/07


fg-10へのイジメは流石にものすごく気分が悪い。流石にってのも何だけど、何だろう。知ってる子だからかな。どうなんだろう。


昨年の自分の生徒の中にも苛められてる子がちらほらいるみたいだ。私がそれなりに正常に戻ったと見て、昨年のクラスの子が徒党を組み出してる感ある。徒党、嫌いなんだけども・・・


まあ、そうやって頼られるのだって悪く無いし。信頼されてるという事なんだろう。そう思う事にしておく。しかし、面倒が増えてる感はある。



2011/06/06


事態はまた悪化してる感じがしつつ、微調整。もはや、学校全体雰囲気悪すぎてもどうにもならない。今日はfg-10へのイジメが発覚した。


サッカー部も完全にmgを虐めてるグループと擁護派がまっ二つに割れてるらしい。fg-2にして、この事態を収拾できないというか、fg-2が養護派として虐めてる奴らに鉄拳制裁をはじめてしまってるので、ものすごくサッカー部はヤバい事になっている。


fg-2の言い分によると、痛みに対しては物理的に痛みを与えて分からせるとの事なのだが、結局の話、それでサッカー部のmgは守られるとして、虐めてるグループの立場を無くしたので、そのしわ寄せが別のmgなどに行っている感じだ。


まあ、それはそれで良いんじゃないかとも思うけども。それでサッカー部は収まるんだし。生徒同士でやってるんだし。良いんじゃないかな。私が鉄拳制裁したら大問題だろうけど。場合によっては、するけど。という姿勢は見せておかないとナメられるけど。


こういう事態の時は全体最適を考えてばかりいる事が良いとも限らないのだろう。非常事態なのかもね。



2011/06/05


fg-4に会って来た。


学校の事を話そうかと思ったけど、fg-4の方が人恋しくて気が狂いそうだったらしく、かなりやつれている感じを正直持った。


多分そろそろ学校に戻って来るんじゃないかと思うが、描いている途中の絵も少し不安に思うというか、前より光が足りないんじゃないかと思った。


たぶんfg-4は、今そういう試練と戦っているんだろう。私は、今の学校の状況は伝えずに遠回しに学校に戻らなくて良いんじゃない?絵を頑張んな。という事を言って、fg-4も少し踏ん張る気になったようだ。


帰り際、今日は会えてよかったと言っていたけど、正直、会ってしまって良かったのかどうかは何とも言えない。いずれにしても、私の中で肥大化していた偉人的なfg-4像はそこには無かった。考えてみれば、元々そんなものは無いのではないか。


記憶はいつも捏造されてしまう。やはり、等身大の自分を絶えずチェックしつつ、限界を見据えないと何処かでやられてしまうような気はする。明日からの生活をそのように注意していこうと思った。



2011/06/04


慣れて来たと言っても、休みになって疲れはどっと出るのであって、昼頃まで寝る。


基本、私たちは睡眠しなくてもいいのだが、考えをオフる為にも最近は寝るようにしている。


午後からは釣りに行った。釣りがいいのは釣れる瞬間もさることながら、川のほとりでぼ〜っと考え事を出来るのも良いのであって、それが浮きの動きで急に魚の方へ意識を向けなければならなくなるのも良いというか、しかし、釣れないとじれったいし。要は、ああ水の下は見えないけれども、でも、そこにも世界があるのだなーというような確認。


今日はヘラブナを3匹釣った。割りと釣れた。



2011/06/03


金曜日。少し安堵する。


この一週間、状態は悪くなって来てるように思うが、私が慣れてきたので、この調子で行けるなと思った。随分と緊張感のコントロールのような事が出来るようになってきている。まあ、それは悪い慣れにも直結するんだけども。


しかし、イジメを辞めさせる決定的な一打はまだない。ていうか、多分この先もない。しかし、あるという事でこれからもやっていこうと思う。



2011/06/02


窓はボットが勝手に修復した。この味も素っ気もない対応に生徒たちの心は更にやるせない方向に向かってる気がする。またバンバンバンバン窓が割られた。


今度は窓の修復が驚くべき早さで行われた。母様は、この手の行動が好きではないんだろう。というより、これは即ち、この街そのものの掌握を母様がしているという事であって、これはすごいなって感じだ。まあ、母様がやっているのかは分からないんだけども。


全体、私たちの影響力はどの程度のものなのか?という事にみんなが苛立ってるようにも思う。しかし、その苛立ちを発散させようとした瞬間、母様がメンタルコントロールして冷静さを取り戻させるので、基本的には、窓を割るぐらいの衝動的な事しか起こらないし。窓を割った子も、その後にメンタルを安定させられてしまうので、もはや何事も無かったように日常に回帰するので、その図がこわい。そして、その図のこわさで周りに不安が伝播して、一定量、不安が蓄積すると母様に安らぎを与えられるという、そういう図式。



2011/06/01


緊張感とのつき合い方に少し慣れて来た。対応できる気がする。明るい兆し。


イジメは依然として続いていてエスカレートしているというか、陰湿に陰湿に闇にこもるようになってきてるのでいよいよ危険だ。状況を聞くに、たぶんウチのクラスでなく他のクラスで暴発が出る。


1−3組が今の所最右翼だ。ここは、mgが3人いるクラスで、ここの先生、fg-182が私と同じようにかなりキツいプレッシャーをかけ続けている。もはや、こちらは闇にこもるでもなく、校内暴力が傍目にも見えるレベルになってるので、そろそろ限界が近いのではないか。今日、ムダに窓が割られるという大変不毛な事態が起きた。(不毛すぎる・・・)



5月の日記


戻る